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   <title>C°[シード]</title>
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   <updated>2009-12-02T08:12:29Z</updated>
   <subtitle>C°[シード]＝種 「面白い種を捲けば面白い花が咲く」 ひたすら心から楽しい事を追求するコミュニティです。</subtitle>
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   <title>12/13（日） 「アリ地獄のような街」上映会＆OK Cafe＆逆・忘年会</title>
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   <published>2009-11-28T16:53:54Z</published>
   <updated>2009-12-02T08:12:29Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[ ━━━━━━━━━　C&deg;のイベントご案内　━━━━━━━━━ 　　　　...]]></summary>
   <author>
      <name>yoshizawa</name>
      
   </author>
         <category term="030未来のための講演会" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="920イベント・開催予定" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c-do.jp/">
      <![CDATA[<p>
━━━━━━━━━　C&deg;のイベントご案内　━━━━━━━━━
</p>
<p>
　　　　　　「アリ地獄のような街」上映会＆渡辺大樹講演会<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　OK Cafe<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　 　逆・忘年会
</p>
<p>
&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;<br />
　　　１２月１３日（日）にC&deg;（シード）のイベントを３つ行います。<br />
　　　どれもお勧めのイベントです。お気軽にご参加ください！<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
</p>
<p>
◇もくじ
</p>
<p>
　【1】「アリ地獄のような街」上映会＆渡辺大樹講演会のご案内<br />
　【2】OK Cafeのご案内<br />
　【3】逆・忘年会のご案内
</p>
<p>
────────────────────────────<br />
　【1】「アリ地獄のような街」上映会＆渡辺大樹講演会のご案内<br />
────────────────────────────
</p>
<p>
渡辺大樹さんは今から8年前、大学を卒業してから単身でバングラ<br />
ディシュのダッカに行き、そこでスラム街に住む子ども達にチャンスを<br />
作るNGO「エクマットラ」を現地の学生達と立ち上げました。
</p>
<p>
様々な活動を行う中で、今回バングラディシュのストリートチルドレン<br />
の現実を知ってもらうために映画『アリ地獄のような街』を制作しました。<br />
この映画の収益は2010年バングラディシュに彼らが建設予定の職業<br />
訓練所「エクマットラアカデミー」の建設資金に充てられます。
</p>
<p>
この度大阪中崎町にある朱夏/天劇キネマトロンで１２月２３日～３１日<br />
まで上映が決まりましたので、それを記念して上映会＆講演会を行<br />
います。みなさんのご来場をお待ちしております。
</p>
<p>
【映画あらすじ】<br />
農村での生活を捨て、生き延びるための僅かなお金を握りしめ、大都会<br />
ダッカへ足を踏み入れた少年ラジュ。そこでラジュはダッカの路上で暮ら<br />
すストリートチルドレンなどと知り合っていき、彼らの元締めであるイアシン<br />
という男のもとに連れて行かれる。イアシンはダッカの暗闇を象徴するよ<br />
うな男であり、子ども達を使って様々な違法な商売に関与している。<br />
ラジュも自分がしている悪事に気づかないまま、イアシンの手先になって<br />
いってしまう。一方、路上に捨てられた少女ククもイアシンの餌食となり、<br />
ダッカの闇の生活に落ちていってしまう。<br />
この物語は、蟻地獄のように引き寄せられ、決して逃れることのできない、<br />
ダッカの現実の姿を描いた映画である。<br />
※主演のラジェ役の少年はもともとは本当のストリートチルドレンでエク<br />
　マットラで生活していた男の子です。
</p>
<p>
<br />
【エクマットラ公式サイト】<br />
<a href="http://www.ekmattra.org/JAP/">http://www.ekmattra.org/JAP/</a>
</p>
<p>
【映画『アリ地獄のような街』公式サイト】<br />
<a href="http://www.arijigoku.net/">http://www.arijigoku.net/</a>
</p>
<p>
日程　：　１２月１３日（日）１１：００－１３：１５（１０：４５開場）<br />
場所　：　朱夏/天劇キネマトロン（大阪市北区中崎西1-1-18）<br />
　　　　　　<a href="http://tengeki.mh5.mp7.jp/">http://tengeki.mh5.mp7.jp/</a><br />
料金　：　１，０００円<br />
申込み　：　<a href="mailto:omoushikomi@c-do.jp">omoushikomi@c-do.jp</a>に件名「アリ地獄講演会申込み」で<br />
　　　　　　　お名前・お電話番号ご記入の上お申込みください。<br />
担当　：　ゆりこ
</p>
<p>
＜朱夏/天劇キネマトロンでの上映スケジュール＞
</p>
<p>
上映期間：１２月２３日～１２月３１日<br />
上映時間：【平日】２０：００～、<br />
　　　　　　　【土日祝日】１５：００～、１９：００～<br />
鑑賞料金：１，０００円<br />
上映時間：82分
</p>
<p>
────────────────────────────<br />
　【2】OK Cafeのご案内<br />
────────────────────────────
</p>
<p>
OK Cafeは一人ひとりがいつもより少しだけOKな気持ちをもって<br />
お茶をするお茶会です。
</p>
<p>
初対面で、自分と全く違う価値観やライフスタイルを持った人とテーマも<br />
なしにお茶をします。
</p>
<p>
普通、戸惑いますよね？
</p>
<p>
でも、そこをいつもより少しOKな気持ちを持ってお話をしていきます。
</p>
<p>
お互いの少しのOKがあれば、普段は全く関心がないような人との間に
</p>
<p>
学びが生まれるかもしれない。<br />
癒しが生まれるかもしれない。<br />
喜びが生まれるかもしれない。
</p>
<p>
「人がいつもより少し人を受け入れる」ただそれだけの素朴な空間です。
</p>
<p>
上記講演会の後、そのまま引き続き行います。
</p>
<p>
お気軽にお茶しに来てください！
</p>
<p>
<br />
日程　：　１２月１３日（日）※毎月第二日曜日に開催。<br />
時間　：　１３：３０－１５：３０ ※いつもより３０分短いです。<br />
場所　：　朱夏/天劇キネマトロン（大阪市北区中崎西1-1-18）<br />
　　　　　　<a href="http://tengeki.mh5.mp7.jp/">http://tengeki.mh5.mp7.jp/</a><br />
持ち物　：　いつもより少しだけOKな気持ち<br />
料金　：　500円（300円分のドリンクチケット付）<br />
申込み　：　<a href="mailto:omoushikomi@c-do.jp">omoushikomi@c-do.jp</a>に件名「OK Cafe申込み」で<br />
　　　　　　　お名前・お電話番号ご記入の上お申込みください。<br />
担当　：　リョウタ
</p>
<p>
────────────────────────────<br />
　【3】逆・忘年会のご案内<br />
────────────────────────────
</p>
<p>
【忘年会】　　年末に、その一年の苦労を忘れるために行う宴会<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　-大辞泉より
</p>
<p>
上記にあるように忘年会は1年の嫌な事を<br />
忘れるために行われる会である。<br />
そんなネガティブな会なんていまさらもう古い！
</p>
<p>
C&deg;（シード）では、<br />
今までにない新しい忘年会を提案します。<br />
上記忘年会の定義から、
</p>
<p>
　　★苦労&rArr;素敵な事<br />
　　★忘れる&rArr;思い出す
</p>
<p>
に一新し、<br />
「年末に、その一年の素敵な事を思い出すために行う宴会」
</p>
<p>
　　名づけて「逆・忘年会」を実施します。
</p>
<p>
今年で6回目となる「逆・忘年会」。<br />
毎年大盛り上がりの大好評イベントです。
</p>
<p>
まず、ご参加いただく皆様に今年のさまざまな一番を<br />
エントリー用紙にご記入いただきます。
</p>
<p>
例えば、「今年一番感動したことはなんですか？、<br />
「今年観た一番よかった映画はなんですか？」
</p>
<p>
というような質問です。
</p>
<p>
当日全員の解答を冊子にしてお渡ししますので、<br />
それを見ながら自由に鍋をつつきながらお話していただきます。
</p>
<p>
皆の一年間の1番を吸収して、<br />
次の年に夢膨らますことができます！
</p>
<p>
輝き溢れる僕らの2010年のために、ぜひとも逆忘年会にご参加ください！！
</p>
<p>
日程　：　１２月１３日（日）<br />
時間　：　１９：００－２１：００<br />
場所　：　大阪市内のお店（鍋を予定）<br />
料金　：　４０００円前後（飲み放題含む）<br />
申込み　：　<a href="mailto:omoushikomi@c-do.jp">omoushikomi@c-do.jp</a>に件名「逆・忘年会申込み」」で<br />
　　　　　　　お名前・お電話番号ご記入の上お申込みください。<br />
備考　：　お申し込みいただいた方に確定した場所や料金をお知らせ<br />
　　　　　　します。<br />
担当　：　なべやん
</p>
<p>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
</p>
<p>
　◆◇◆主催・問い合わせ先◇◆◇
</p>
<p>
　C&deg;（シード）<br />
　HP：<a href="http://c-do.jp/">http://c-do.jp</a><br />
　TEL：070-5654-1538<br />
　E-mail：<a href="mailto:takehiko@gaea.ocn.ne.jp">takehiko@gaea.ocn.ne.jp</a>
</p>
<p>
★この案内は転送、転載大歓迎です。<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>5月10日　未来の為の講演会（三中西篤）開催</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c-do.jp/html/speech/510.html" />
   <id>tag:www.c-do.jp,2009://1.96</id>
   
   <published>2009-05-09T06:20:10Z</published>
   <updated>2009-05-09T06:23:34Z</updated>
   
   <summary> 大阪では随分久しぶりの講演会です！ 今回の講演家は・・・ 三中西　篤　（さんな...</summary>
   <author>
      <name>yoshizawa</name>
      
   </author>
         <category term="030未来のための講演会" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="920イベント・開催予定" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c-do.jp/">
      <![CDATA[<div>
大阪では随分久しぶりの講演会です！<br />
今回の講演家は・・・<br />
<br />
三中西　篤　（さんなかにし　あつし）<br />
<br />
<a href="http://mixi.jp/show_friend.pl?id=2192121"><u><span style="color: #800080">http://mixi.jp/show_friend.pl?id=2192121</span></u></a><br />
<a href="http://sekaigurutto.blog32.fc2.com/" target="_blank"><u>http://sekaigurutto.blog32.fc2.com/</u></a><br />
<br />
2006年1月10日から2008年3月5日まで、2年2ヶ月間、夫婦で世界一周旅行をする。<br />
<br />
長い間日本を離れて、初めて気づいたこと。<br />
それは、地球に生かされているということ。<br />
人との繋がり。夫婦の絆。<br />
TVからは見えない世界。<br />
そして、日本は世界一素敵な国だということ。<br />
<br />
未来（みらい）のための講演会。<br />
そんな、偉そうな、難しい話はできません。<br />
海外のおもしろエピソードや、素敵な発見など、<br />
聞いて、笑って、なるほど～、と思えるような、楽しい講演会です。<br />
<br />
世界旅行に行きたい人も、海外旅行が好きな人も、そうでない人も。<br />
この講演会を聞いて、少しでも多くの人が、何かに気づくことができて、<br />
未来に向かって幸せな気分になれれば嬉しいです。<br />
<br />
<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━Presented by C&deg;（シード） ━<br />
<br />
『未来（みらい）のための講演会』　のご案内<br />
<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
<br />
未来のために大切な知識がある。<br />
未来のために大切なノウハウがある。<br />
未来のために大切な経験がある。<br />
<br />
それらを持った方に<br />
<br />
お金のためではなく<br />
名誉のためでもなく<br />
<br />
未来のために語っていただく講演会<br />
<br />
未来のための大切な知恵をシェアし合い、<br />
それを受け取った人達が美しい未来を花咲かせる事でしょう。<br />
<br />
<br />
---[ イベント詳細です ]-------------------------------------<br />
<br />
日程　：　2009年5月10日（日）<br />
時間　：　１０：００－１１：５０<br />
場所　：　朱夏/天劇キネマトロン（大阪市北区中崎西1-1-18）<br />
　　　　　　<a href="http://tengeki.mh5.mp7.jp/" target="_blank"><u><span style="color: #800080">http://tengeki.mh5.mp7.jp/</span></u></a><br />
料金　：　１，０００円（３００円分のドリンクチケット付）<br />
申込み　：　omoushikomi@c-do.jpに件名「未来のための講演会申込み」で<br />
　　　　　　　お名前・連絡先ご記入の上、お申込みください。<br />
定員　：　３０名　（定員になり次第締め切らせて頂きます。）<br />
主催　：　C&deg;（シード）　<a href="http://c-do.jp/" target="_blank"><u>http://c-do.jp</u></a><br />
<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
<br />
※同じ日、１３：００－１５：３０に上記「朱夏」で、OKカフェを開催します！<br />
　OKカフェ&rArr;<a href="http://mixi.jp/view_community.pl?id=512866"><u>http://mixi.jp/view_community.pl?id=512866</u></a><br />
　こちらも楽しいイベントです！合わせて参加してみては！？
</div>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>大阪OK Cafe開催報告（９月１４日）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c-do.jp/html/okcafe/topics/_ok.html" />
   <id>tag:www.c-do.jp,2008://1.95</id>
   
   <published>2008-09-14T14:38:34Z</published>
   <updated>2008-09-14T14:49:02Z</updated>
   
   <summary> 今日は久々のOK Cafe でした。 継続して行う中で、 規模も大きくなり、 ...</summary>
   <author>
      <name>yoshizawa</name>
      
   </author>
         <category term="022過去の開催報告" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="910新着情報・開催報告" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c-do.jp/">
      <![CDATA[<p>
今日は久々のOK Cafe でした。<br />
<br />
継続して行う中で、<br />
規模も大きくなり、<br />
同時に歪が生まれ、<br />
少し立ち止まって考えてからの、<br />
再スタートでした。<br />
<br />
議論を行い、<br />
人に相談し、<br />
自分自身に問い続けた４ヶ月でした。<br />
<br />
<br />
結果、<br />
<br />
選んだのは、<br />
<br />
「人が人を受け入れる」<br />
<br />
それだけをやろう。<br />
<br />
そして、それだけを伝えよう。<br />
<br />
という事でした。<br />
<br />
<br />
たった一つのテーブルから始めていこうと思い<br />
告知活動もほとんどしていなかったにもかかわらず<br />
新潟や石川、姫路方面等遠方からも来て頂き<br />
とても嬉しく思いました。<br />
<br />
<br />
OK Cafeは今までのようなワークや自己紹介もなく、<br />
本当にシンプルな形をとりました。<br />
そして、今回から新しく「OK小話」というのをやりました。<br />
<br />
「人を受け入れる」という事を<br />
日常の中で気づいた事、学んだ事等を通して<br />
毎回参加いただいた方に伝えていきます。<br />
<br />
OK Cafeが終わった時、<br />
今まで色々考えたり、悩んだりしてきた事を<br />
<br />
「乗り越えた」と直感的に思えました。<br />
<br />
そして、「道」が見えた気がしました。<br />
<br />
まだまだ至らない所は多々ありますが、<br />
でもそれらは、少し時間をかけると改善できて<br />
いい形のものが作れるという感覚です。<br />
<br />
さぁ、次が今から楽しみだ。<br />
<br />
<br />
家に戻ってからゆっくりいただいたアンケートを見てみると<br />
とても嬉しい感想をいただきました。<br />
<br />
「人を受け入れることの大切さ<br />
　あるがままを受け入れることの大切さ<br />
　を沢山学びました。」<br />
<br />
<br />
毎月第２日曜日。<br />
<br />
場所は大阪市中崎町にある朱夏/天劇キネマトロン<br />
<a href="http://tengeki.mh5.mp7.jp/" target="_blank"><u><span style="color: #800080">http://tengeki.mh5.mp7.jp/</span></u></a><br />
<br />
ご都合よい時にでもご参加ください。
</p>
<p>
<img src="http://www.c-do.jp/uploads/images/ok_cafe/osaka/2008.9.14/CIMG6629.jpg" alt="OK Cafe08.9.14" title="OK Cafe08.9.14" width="350" height="262" />
</p>
<p>
報告担当：吉澤武彦
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>９月２１日（日）トレガーアプローチ１日体験ワークショップ！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c-do.jp/html/speech/events/post_17.html" />
   <id>tag:www.c-do.jp,2008://1.94</id>
   
   <published>2008-09-01T07:10:24Z</published>
   <updated>2008-09-01T07:35:24Z</updated>
   
   <summary>ココロとカラダをもっと楽に、平和に♪が合言葉の プロジェクト心体想。 第３弾の今...</summary>
   <author>
      <name>kato</name>
      
   </author>
         <category term="031開催予定" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="920イベント・開催予定" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c-do.jp/">
      <![CDATA[ココロとカラダをもっと楽に、平和に♪が合言葉の
プロジェクト心体想。

第３弾の今回は９月２１日に第１弾でワークショップを行い好評だった
トレガーアプローチの１日体験ワークショップを行います。
導入編のような前回の半日ワークショップから
さらに深く深くトレガーアプローチにふれるワークショップです。

※今回も前回と同じくJPTA（日本パーソナルセラピー協会）大阪支部さんとの共催です。


<a href="http://www.c-do.jp/%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%AC%E3%83%BC%EF%BC%91%E6%97%A5%E4%BD%93%E9%A8%93%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97.pdf">チラシのダウンロードはこちら</a>

トレガーアプローチとは
アメリカ人のミルトン・トレガー博士が８０年以上前に開発したやさしく痛みのないアプローチ法です。

筋肉のひとつひとつに「軽い感じ」、「柔らかい感じ」、「自由な感じ」を体験させることによって、
自分の中の「より楽な感覚」を思い出させてきます。

具体的にはカラダの固まっているところを、外からの力でグイグイほぐしていくのではなく、
やわらかく安心できる範囲でソフトにソフトにカラダにアプローチをかけていきます。

施術者が実際に触れることで感覚を伝えていく「テーブルワーク」と
テーブルワークによって得られた感覚を、
実際に自分で身体を動かすことによって定着させていく「メンタスティクス」
のふたつの方法があります。

カラダはいまどんなふうになりたいのかな？楽に動くってどんな感じかな？ 

カラダのこわばり、緊張は何かを守ろうとするため、
もしくはそうしないといけないと思ってしまっているための
ココロの防衛反応である場合が多いといいます。

やわらかくソフトに扱われたカラダは、
安心してリラックスしこわばりを解いていきます。
あれ？こんなにがんばらなくても良かったんだ！
自分のカラダってこんなに楽にうごくんだ！ 
生まれたての赤ちゃんのようなふわふわぷるぷるの感覚が
自分の中にもある！

そんな発見を自分の内側に感じて、日々の生活をもっと楽にしてみませんか？ 

[今回のプログラム予定]
　☆午前中（～12:00）　トレガーアプローチって何？　※体験クラス
　　“トレガーアプローチ”の歴史や特徴、原理などを説明します。
　　“トレガー”の原理を使って自分の中のリラックス感を感じてみよう！
　　お一人10分前後のプチセッションの体験もあります♪

　☆午後（13:00～）　“トレガーアプローチ”の原理を学んでみよう♪　※実践編
　　セルフケアのメンタスティクス/“トレガーアプローチ”の原理を使った実習
　　（重さを感じる　半分半分　彫刻　フックアップ　ポーズ　質問する　など）
　　自分の中のより深いリラックス感/身体を通じて相手とつながっている感覚
　　30分程度のミニセッションデモ/資格コースの説明など
　
講師：辻野 忠(CHU)　国際トレガー協会認定　紹介ワークショップリーダー
　　<a href="http://www.officechu.com/">http://www.officechu.com/</a>　

なお、会場キャパの関係で定員１２名となっています。
お申込みはお早目に…。

 トレガーワークについて詳しくは日本トレガー協会準備会のHPを参照ください
 　<a href="http://www.trager-jp.com/ ">http://www.trager-jp.com/</a> 


■イベント概要

日程: ９月２１日(日) 10:00～16:30　（ 9:40開場）

場所: 大阪市立城北市民学習センター　大阪市旭区高殿６－１４－６
         <a href="http://www.city.osaka.jp/kyouiku/sisetu/establish02_4.html">http://www.city.osaka.jp/kyouiku/sisetu/establish02_4.html</a>
　　　 ●地下鉄谷町線「関目高殿」駅下車④出口より　徒歩３分
　　　 ●京阪電車「関目」駅下車　徒歩6分
　　　 ●地下鉄今里筋線「関目成育」駅下車　徒歩６分
　　　 ●大阪市バス　「高殿」「高殿7丁目」下車すぐ

参加費用: １０,０００円　※午前中のみの参加の場合３,０００円

持ち物： 動きやすい服装、フェイスタオル、大きめのタオル（寝転んでもいいように）

定員： １２名まで

お申し込み:  件名「トレガー体験ワークショップ参加希望」,
              お名前,お電話番号を明記の上,下記までお申し込み下さい。

主催:NPO法人　日本パーソナルセラピー協会(JPTA)大阪支部
       枚方市藤阪西町2-5-503　　電話&FAX072(866)1662
　　　 <a href="http://www.jp-therapy.com/">http://www.jp-therapy.com/</a>　　 　メール：osaka@jp-therapy.com
  　 Ｃ°(シード)  プロジェクト心体想
 　　　<a href="http://c-do.jp/">http://c-do.jp/</a> 　　　  メール：omoushikomi@c-do.jp
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   </content>
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   <title>毎月第２日曜日は大阪OK Cafe</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c-do.jp/html/okcafe/events/914ok_cafe.html" />
   <id>tag:www.c-do.jp,2008://1.93</id>
   
   <published>2008-08-24T12:29:30Z</published>
   <updated>2008-09-14T14:38:27Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[ ━━━━━━━━━━━━━━━━Presented by C&deg;（シード...]]></summary>
   <author>
      <name>yoshizawa</name>
      
   </author>
         <category term="021開催予定" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="920イベント・開催予定" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c-do.jp/">
      <![CDATA[<div id="diary_body">
━━━━━━━━━━━━━━━━Presented by C&deg;（シード） ━<br />
<br />
OK Cafeのご案内<br />
　　～OKから始まる交流空間～<br />
<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
<br />
OK Cafeは一人ひとりがいつもより少しだけOKな気持ちをもって<br />
お茶をするお茶会です。<br />
<br />
初対面で、自分と全く違う価値観やライフスタイルを持った人とテーマも<br />
なしにお茶をします。<br />
<br />
普通、戸惑いますよね？<br />
<br />
でも、そこをいつもより少しOKな気持ちを持ってお話をしていきます。<br />
<br />
お互いの少しのOKがあれば、普段は全く関心がないような人との間に<br />
<br />
学びが生まれるかもしれない。<br />
癒しが生まれるかもしれない。<br />
喜びが生まれるかもしれない。<br />
<br />
「人がいつもより少し人を受け入れる」ただそれだけの素朴な空間です。<br />
<br />
お気軽にお茶しに来てください！<br />
<br />
※場所が変わりましたのでご注意ください！<br />
<br />
---[ イベント詳細です ]-------------------------------------<br />
<br />
日程　：　毎月第２日曜日<br />
時間　：　１３：００－１５：３０<br />
場所　：　朱夏/天劇キネマトロン（大阪市北区中崎西1-1-18）<br />
　　　　　　<a href="http://tengeki.mh5.mp7.jp/" target="_blank"><u><span style="color: #800080">http://tengeki.mh5.mp7.jp/</span></u></a><br />
持ち物　：　いつもより少しだけOKな気持ち<br />
料金　：　５００円（３００円分のドリンクチケット付）<br />
申込み　：　omoushikomi@c-do.jpに件名「OK Cafe申込み」で<br />
　　　　　　　お名前・連絡先ご記入の上、実施２日前までにお<br />
　　　　　　　申込みください。<br />
主催　：　C&deg;（シード）　<a href="http://c-do.jp/" target="_blank"><u>http://c-do.jp</u></a>(吉澤携帯：070-5654-1538）<br />
<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
</div>
]]>
      
   </content>
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   <title>８月３日（日）古くて新しい、聖なる性のかたち　夏目祭子さん講演会！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c-do.jp/html/speech/events/post_18.html" />
   <id>tag:www.c-do.jp,2008://1.92</id>
   
   <published>2008-07-06T07:52:48Z</published>
   <updated>2008-10-23T07:40:14Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[プロジェクト心体想　第２弾は &ldquo;魂に響く性教育&rdquo;をテーマ...]]></summary>
   <author>
      <name>kato</name>
      
   </author>
         <category term="031開催予定" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c-do.jp/">
      <![CDATA[プロジェクト心体想　第２弾は &ldquo;魂に響く性教育&rdquo;をテーマに夏目祭子さんという方に講演をしてもらうことになりました。

 ココロとカラダを楽に、平和に♪が合言葉のプロジェクト心体想。
ココロとカラダに密接にリンクしているにもかかわらず、
公の場ではあまり取り上げられることのない&ldquo;性&rdquo;の話題についてまじめに取り上げちゃいます。 

夏目さんは日本でダイエットがブームになる前から、ダイエットにはまり体を壊した経験から、安易なダイエットに警鐘を鳴らし続け、
また&ldquo;ダイエットしなきゃ&rdquo;という思い込みから開放された途端にやせちゃったという経験から<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%84%E3%82%81%E3%81%9F%E3%82%89%E3%83%A4%E3%82%BB%E3%81%A1%E3%82%83%E3%81%A3%E3%81%9F%E2%80%95%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%AE%E9%AD%94%E6%B3%95-sai-books-%E5%A4%8F%E7%9B%AE-%E7%A5%AD%E5%AD%90/dp/4434084879/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1215334586&amp;sr=8-1">&ldquo;ダイエットやめたらヤセちゃった&rdquo;</a>などの本を出版されています。 

そんな経歴から&ldquo;日本のダイエット史の生き証人&rdquo;とも呼ばれているそうです。
また、最近は古代マヤの研究にも熱心で、マヤの時代の性（セックス）のあり方にも造詣の深い方です。
そんな内容をまとめた著書に<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%80%A7%E3%81%AB%E7%A7%98%E3%82%81%E3%82%89%E3%82%8C%E3%81%9F%E8%B6%85%E3%82%B9%E3%83%94%E3%83%AA%E3%83%81%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%91%E3%83%AF%E3%83%BC%E2%80%95%E5%B9%BE%E5%8D%83%E5%B9%B4%E3%81%AE%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%92%E8%B6%85%E3%81%88%E3%81%A6-5%E6%AC%A1%E5%85%83%E6%96%87%E5%BA%AB-3-1-%E5%A4%8F%E7%9B%AE-%E7%A5%AD%E5%AD%90/dp/4199060162/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1215334718&amp;sr=8-1">&ldquo;性に秘められた超スピリチュアルパワー&rdquo;</a>というのがあります。 
その内容は至ってまじめで性が聖なるものだった頃から、現代のいやらしいもの隠すべきものという価値観に変わってしまうまでの歴史の流れや
なぜそういうふうになってしまったか、そのシステムの背景、さらには現代にも続くマインドコントロール（ＣＭやドラマなどによる刷り込み）のしくみなども語られています。 

そして、性とはひとにとっては本当はどういうものか、
与え与えられる循環型の性の交わりとは？
フェイク（にせもの）ではない本当のセックスとは？（実践編含む）というところまで言及されています。 

本から僕が受け取ったことをまとめると
&hellip; 太古の昔、ひとは今のように性をいやらしいものではなく神様に与えられた最高の恵みとして高らかに謳歌していたといいます。 
かたや現代では、性はいやらしいもの、（エッチする、のＨはｈｅｎｔａｉの頭文字） そして奪うものに成り下がり結婚＝出産を前提としなければ正当ではないという考えがある一方で
その反対側では出会い系サイトや援交（古い？）、ＡＶを中心としたポルノなどが性を牛耳ってしまっています。 

本来、性も愛も奪ったり、もらうだけのものではなく与え、与えられ循環するエネルギーだったといいます。
 ダイエット問題でも性の問題でも根っこには現代社会が抱えてしまった同じ間違いの思想がある、と夏目さんはいいます。

 ひとのからだは大自然の中から生まれてきたもの。つまり私たちのからだは大自然そのもの。
そのままで掛け値なく美しいということを自覚することが大事。 
そしてその美しいからだ同士の交わりも掛け値なく美しいということ。
そこには大自然を賛美し、からだを与えられたことに感謝しパートナーとの交歓のなかでお互いにエネルギーを高めあい、お互いが強烈に結びついて進化していくプロセスが本来あったというのです。

 そもそも、僕ら（特に男性）はポルノ（ＡＶや雑誌、漫画を含む）以外にセックスのことを学ぶ、知る機会がほとんどないですよね。
日本ではあまりオープンに性の話題が語られることがあまりないということもそれに追い討ちをかけています。 
つまりポルノで学んだセックスこそ正しいと思って間違った思い込みのもと無茶なセックスを繰り返しているということです。
知らずに傷つけ、傷つけられのパターンが繰り返されているといいます。 
こういった話題をなかなかオープンに語ってくれる方が少ない中、
講演では書籍を踏まえたうえで、突っ込んだお話も聞きたいなと思っています。

もちろん性（セックス）の話題だけではなく、より心地のいい、幸せな愛のあり方なんかも語ってもらいたいなと思っています。 
カップルや若い世代の学生さんにも聞いていただきたいと思って
カップル割と学割（それぞれ５００円引き♪）も設定しました。 

ぜひお誘いあわせのうえ、８月３日は中崎町までお越しください。 
企画担当：かとう&ldquo;み～&rdquo; 

以下イベント告知（転載歓迎） 
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プロジェクト心体想　第２弾

<strong>古くて、新しい、　 聖なる性のかたち</strong>夏目祭子さん講演会　～マヤの時代に学ぶ、魂に響く性教育～

 　８月３日（日）in 朱夏／天劇キネマトロン（大阪市中崎町）

 チラシのダウンロードはこちら　<a href="http://www.c-do.jp/%E5%A4%8F%E7%9B%AE%E3%81%95%E3%82%93%E8%AC%9B%E6%BC%94%E4%BC%9A%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AB%E7%89%88.pdf">＜ビジュアル版＞</a>　<a href="http://www.c-do.jp/%E5%A4%8F%E7%9B%AE%E3%81%95%E3%82%93%E8%AC%9B%E6%BC%94%E4%BC%9A%E3%83%A2%E3%83%8E%E3%82%AF%E3%83%AD%E7%89%88.pdf">＜モノクロ版＞</a>

太古の昔、ひとは今のように性をいやらしいものではなく神様に与えられた聖なる最高の恵みとして性の営みを高らかに謳歌していました。
マヤをはじめとする神話の時代には愛も性も奪うものではなく、
与え与えられることで循環をさせていたといいます。

 私たちはいつから性をいやらしいもの、恥ずかしいものとしてみるようになってしまったのでしょうか。
そもそも、AVを中心としたポルノで知る以外に性の営みのことを教えてもらったことがあったでしょうか。 

こういった性の話題をオープンに・まじめに語ってくれる方が少ない中、
夏目氏にはマヤの時代に行われていた性教育についても紹介しながら現代版・大人も聞きたい&ldquo;魂に響く性教育&rdquo;について語っていただきます。

 講演では書籍を踏まえたうえで実践につながる突っ込んだお話、そして性（セックス）の話題だけではなく、
より心地のいい・幸せな愛のあり方なんかも語ってもらいたいなと思っています。 

魂が喜ぶ・震えるセックスとは&hellip;？　性に対する考え方がひっくりかえるかも知れません。 

参考書籍：『性に秘められた超スピリチュアルパワー─幾千年のマインドコントロールを超えて』講談社刊


 講師：夏目祭子氏　　<a href="http://antidiet.blog.so-net.ne.jp/">http://antidiet.blog.so-net.ne.jp/</a>

「援助交際世代の先駆け」と自認し、既製の道徳では説明できない性に対しての疑問や知識を本音で語る。
早稲田大学法学部卒業後、コピーライター、雑誌記者を経て 
1999年 現代人の心と体の歪みを癒す自伝的小説『ダイエット破り！』を出版する。
以降、ダイエット・依存症・教育・愛と性・精神世界・環境問題などをテーマに評論・エッセイを発表。 
2002年より「魂に響く性教育」講演活動を開始。

現在「アンチダイエット・カウンセリング」を主宰し、食と体と心に悩む女性のサポートに努める。
著書に『ダイエット破り！』　『ダイエットやめたらヤセちゃった─アンチダイエット・スリミングの魔法』
『性に秘められた超スピリチュアルパワー─幾千年のマインドコントロールを超えて』等がある。

 ■イベント概要 日程:８月３日(日)　
　時間:13:00～16:00（12:30開場）　※講演会終了後1時間程度フリー懇親会を行います。
  場所:朱夏/天劇キネマトロン　　大阪市北区中崎西1-1-18<a href="http://tengeki.mh5.mp7.jp/">http://tengeki.mh5.mp7.jp/</a>
  参加費用:3000円（500円分ドリンク＆フードチケット付）　
　　　　　カップル（異性・同性問わず）及び学生(要学生証提示)は割引あり
  お申し込み:<a href="mailto:omoushikomi@c-do.jp">omoushikomi@c-do.jp</a>まで、件名「夏目氏講演会参加希望」、
　　　お名前、電話番号を明記の上7月30日までにお申し込み下さい。
　主催:Ｃ&deg;(シード) プロジェクト心体想　<a href="http://www.c-do.jp/">http://www.c-do.jp</a>

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   <title>プロジェクト心体想・トレガーアプローチ体験ＷＳ開催報告（６月２２日）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c-do.jp/html/speech/topics/post_16.html" />
   <id>tag:www.c-do.jp,2008://1.90</id>
   
   <published>2008-06-24T03:21:32Z</published>
   <updated>2008-07-09T01:56:45Z</updated>
   
   <summary>　６月２２日（日）、 土っっ砂降りの雨の中プロジェクト心体想の初イベントが ＪＰ...</summary>
   <author>
      <name>kato</name>
      
   </author>
         <category term="032過去の開催報告" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="910新着情報・開催報告" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c-do.jp/">
      　６月２２日（日）、
土っっ砂降りの雨の中プロジェクト心体想の初イベントが
ＪＰＴＡ（日本パーソナルセラピー協会）大阪支部の協力で実現しました。

ココロとカラダをもっと楽に、平和に♪が合言葉のプロジェクト心体想。
初イベントもその合言葉にふさわしいトレガーアプローチというものをとりあげました。

午前の部、午後の部と2回に分けて行いましたが
それぞれに全然カラーの違う人たちが集まったのが印象的でした。

午前、午後ともまずはトレガーアプローチとは何かということの説明から始まり、
実際にカラダを動かしてみてカラダを感じてみて、
最後にプラクティショナー（トレガーアプローチの施術者）に実際に施術してもらうという流れ。

今自分の身体がどうなりたいのか？
普段は頭からのコントロールが身体を動かしているのを逆転させて
身体からの情報・サインのフィードバックを感じる…

午前は身体に麻痺のある方が来られていて
とてもお疲れだったので途中で寝転んでもらって
トレガーアプローチのデモを行いました。

身体の各所に拘縮があり、ぐっと曲がった手首やひじが
トレガー的にやわらかく触れていくうちに
みるみるゆるんでいきました。

これには僕も参加者もびっくり。

さらにもう片方の手や足に触れていくと、
もうみていて面白いくらいに拘縮がはずれ、
彼の身体がゆるんでいきました。

気がつくと身体がゆるみきった彼は
スースー寝息を立てていました。

トレガーでは実際に身体をゆるめることのほかに
反応が収まるための“間”も大事にします。

身体の中での変化が収まるのをじっと待つ。

なので彼はそこに寝てもらったままワークショップは進んだのでした。

午前の部、後半にはテーブルを設置して、プラクティショナー（施術者）に
トレガーワークを実際にやってもらいました。

受けているうちにいびきをかいて眠り始めた方や、
むっちゃ身体が軽くなったという方、
ほかの人が受けているのをみてても全然力入れて施術してないのに
なんであんなに気持ちがいいのかわからんという方
人に触れてもらうことがこんなにも心地よいことだとは知らなかったという方、
ボディワークとしてではなくコミュニケーションの手段としても面白いという方
さまざまな感想をそれぞれの方が感じられたようでした。


トレガーはボディワークの枠に収まらず、
ライフスタイルにも応用ができそうな感じでもあります。

普段の生活に応用することで
ライフスタイルがもっと楽になるといいですね！

来てくださったみなさん、講師の方々、
どうもありがとうございました。

次は9月２１日に一日丸々使ってやる予定ですよ～。
詳細が決まりましたらHP上でお知らせしますね。


読んでくれている皆さんも文字だけでは伝わらないので
ぜひぜひ自分の身体とお話しに来てくださいね～。
疲れている身体を癒しに来る、だけでも全然OK！


あ、ちなみにその日たまたま中崎町を取材に来ていた
藤井隆さんと陣内智則さんが会場の天然芸術研究所寄って
一瞬ワークショップをのぞいていきました。

土曜の深夜に放送中のザ・レジェンドで7月5日か12日に放映されるそうなので、
よかったら見てくださいね～。（ちなみに僕は映ってません）


amantoオーナーJUNさんが二人を連れて中崎町を案内したらしい… 




報告担当：かとう“み～”
      
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   <title>プロジェクト心体想始動！６月２２日トレガーワークワークショップ開催！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c-do.jp/html/speech/events/post_14.html" />
   <id>tag:www.c-do.jp,2008://1.87</id>
   
   <published>2008-06-02T02:27:03Z</published>
   <updated>2008-10-23T07:48:11Z</updated>
   
   <summary>未来のための講演会から生まれた３つのプロジェクト。（まだまだ生まれてほしいですね...</summary>
   <author>
      <name>kato</name>
      
   </author>
         <category term="031開催予定" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c-do.jp/">
      <![CDATA[未来のための講演会から生まれた３つのプロジェクト。（まだまだ生まれてほしいですね）

始動が遅れていた&ldquo;ココロとカラダのプロジェクト&rdquo;が遂に動き出しました。 
その名も<strong>プロジェクト心体想（しんたいそう）！</strong>

＜プロジェクトの趣旨＞ 　ココロとカラダをもっと楽に、平和に♪が合言葉。 
　僕たちの生きているこのココロとカラダ。
　毎日お世話になっているのに、ココロとカラダのことを意外とあまり知らなかったりします。

　カラダがもっと楽に動く感覚ってどんなだろう。
　ココロが自由になるってどんな感覚だろう。

　人を心から愛するってどんな感覚だろう。
　ココロとカラダが健康ってどんな感じ？

　そんなことを感じて楽しく生きるための学びをはじめます。 
いろんな講演会をやったり活動したり学んだり&hellip;。
でも僕たちが生きてく上での一番の基本はやはりこのカラダとココロ。
（もっと言うと魂とかもですが&hellip;国連の機関でも魂=スピリットの健康という言葉が使われています）

 　もっと、自分のココロとカラダを大事にして、より自分らしく健康に生きてくことの学びや提案をしていきたいと思っています。 

まずはプロジェクト心体想　第一弾として
６月２２日に &ldquo;トレガーワーク&rdquo;というボディワークのワークショップを開催します。

 トレガーワークって聞いたことはありますか。
これはミルトン・トレガー博士が８０年以上前に開発したやさしく痛みのないアプローチ法です。

 カラダの固まっているところを、外からの力でグイグイほぐしていくのではなく、
やわらかく安心できる範囲でソフトにソフトにカラダにアプローチをかけていきます。 

カラダはいまどんなふうになりたいのかな？楽に動くってどんな感じかな？ 

カラダのこわばりは何かを守ろうとするため、もしくはそうしないといけないと思ってしまっているためのココロの防衛反応である場合が多いといいます。

 やわらかくソフトに扱われたカラダは、安心してリラックスしこわばりを解いていきます。

あれ？こんなにがんばらなくても良かったんだ！
自分のカラダってこんなに楽にうごくんだ！ 

そんな発見を自分の内側に感じて、日々の生活をもっと楽にしてみませんか？

なお、会場キャパの関係で午前の部、午後の部ともに定員８名となっています。
お申込みはお早目に&hellip;。

 トレガーワークについて詳しくは日本トレガー協会準備会のHPを参照ください
　http://www.trager-jp.com/ 


以下イベント告知（転送・転載歓迎）
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NPO法人　日本パーソナルセラピー協会(JPTA)
大阪支部Ｃ&deg;(シード) プロジェクト心体想　　共同プレゼンツ

 自分の中の &#39;ふわふわ&#39; や &#39;ぷるぷる&#39; を 味わってみよう ～リラックスを超えた平和な感覚へ～
 The Trager(R) Approach トレガーアプローチ 体験ワークショップ　６月２２日開催！

　<a href="http://www.c-do.jp/%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%AC%E3%83%BC%E4%BD%93%E9%A8%93%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97.pdf">&lt;チラシのダウンロードはこちら&gt;</a>

～いま、カラダはどう扱われたいのかな？
～いま、ココロはどうなりたいのかな？
～カラダが軽くうごくってどんな感じ？
～ココロが自由ってどんな感じ？


 トレガーアプローチって言葉、聞いたことはありますか？
トレガーアプローチとは創始者のミルトン・トレガー博士によって開発された「やさしく痛みのないアプローチ」です。

その歴史は古く、開発から80年、米トレガー協会の発足から30年近くが経過しています。 
トレガーアプローチの特徴のひとつは前出のようにやさしく痛みがなく、
カラダやココロが安心して自分自身のペースで、自分自身のやり方で自らを解放させていけるような場作りにあります。 

やわらかな動きの中で赤ちゃんのようなふわふわでぷるぷるの感覚を自ら思い出す、動きの再教育法であるともいえます。 

具体的にはプラクティショナー(認定施術者)に施術をしてもらう方法と、
メンタスティクスと呼ばれる、自分で意識的に身体を動かして自分の中の心地良い感覚を探っていく方法があります。 
代替療法で世界的に有名なアンドルー・ワイル博士の著書にも紹介されるなど、欧米ではリハビリにも使われるアプローチのひとつにもなっています。

 詳しくは日本トレガー協会準備会HPにて&rArr;　　http://www.trager-jp.com/ 

今回のワークショップでは、トレガーの原理を使って自分の中のリラックス感を感じたり、お一人10分程度のプチセッション体験を中心に進めていきます。

　講師：辻野 忠(CHU)　国際トレガー協会認定　紹介ワークショップリーダー　
　　http://www.officechu.com/ 

■■■イベント概要■■■ 

日程:６月２２日(日) 午前の部10:00～12:30（ 9:40開場） 午後の部14:00～16:30（13:40開場）
場所:天人・天然芸術研究所／大阪市北区中崎町1-1-18 http://tengei.atpk.jp/page_3 
参加費用:午前の部、午後の部ともに３,０００円 
持ち物：動きやすい服装、フェイスタオル、大きめのタオル（寝転んでもいいように） 
定員：午前・午後ともに8名まで 
お申し込み: 件名「トレガー体験ワークショップ参加希望」, お名前,お電話番号,午前午後どちらに参加するかを明記の上,下記までお申し込み下さい。 
主催：NPO法人　日本パーソナルセラピー協会(JPTA)大阪支部 　　 枚方市藤阪西町2-5-503　　電話&amp;FAX072(866)1662 
　　　　　 http://www.jp-therapy.com/ 　　 　　　メール：osaka@jp-therapy.com 　　　　
　　　　Ｃ&deg;(シード) プロジェクト心体想　　　http://c-do.jp/ 　　　　 メール：omoushikomi@c-do.jp 

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
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   </content>
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<entry>
   <title>6月14日(土)　の～てんき森農医食・考　亀山祥彰さん講演会</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c-do.jp/html/speech/events/614.html" />
   <id>tag:www.c-do.jp,2008://1.86</id>
   
   <published>2008-05-07T11:36:16Z</published>
   <updated>2008-10-23T07:52:45Z</updated>
   
   <summary>Yes!農研究所・森守倶楽部ロダン21ひと育成実践塾　共同プレゼンツ  の～てん...</summary>
   <author>
      <name>kato</name>
      
   </author>
         <category term="031開催予定" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c-do.jp/">
      <![CDATA[Yes!農研究所・森守倶楽部ロダン21ひと育成実践塾　共同プレゼンツ

 の～てんき森農医食・考　亀山祥彰さん講演会案内

 チラシのダウンロードはこちら&darr;<br />
<a href="http://www.c-do.jp/%E4%BA%80%E8%A9%B1%E4%B8%89%E3%83%81%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%81%9D%E3%81%AE1%EF%BC%88%E3%83%A2%E3%83%8E%E3%82%AF%E3%83%AD%E7%89%88%EF%BC%89.pdf">&lt;モノクロ版＞</a>　　<a href="http://www.c-do.jp/%E4%BA%80%E8%A9%B1%E4%B8%89%E3%83%81%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%81%9D%E3%81%AE1%EF%BC%88%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AB%E7%89%88%EF%BC%89.pdf">&lt;ビジュアル版&gt;</a>

■亀話三（きわみ）シリーズ第1弾 の～てんき　森農医食・考
～現代農業のウソと２１世紀の自然一体農業事始め～

 ☆食料自給率や食の安全について叫ばれはじめたこの頃&hellip; 

では私たちは自分が口にするものやまわりの環境、医療についていったいどれだけのことを知っているのだろうか。
マスコミを通じて知らされている情報と本当の事実があまりにかけ離れていることをご存知だろうか。

普段決して表にされることのない各話題の裏事情、最新事情のオンパレードに目からうろこが落ちること請け合い！

まじめで時におかしく、そして驚愕の連続の亀ちゃん講演会。
聞いたあなたは動かずにはいられなくなる！？

 講　　演　　内　　容
 ・ 元気な７５歳以上のお年寄りと、ジベタリアンな若者たち
・「 生活環境病 」～ 食品中に蔓延するカドミウム汚染とミネラル循環
・ 農薬・化学肥料・遺伝子組換え食物・Ｆ１種子 ～ モンサントと農協・ 日本の自給率ＵＰを奨励するグローバリズムのトロイの木馬は
 　 日本に取り返しのつかない環境災禍をもたらす
・ 生命進化と、土壌菌・腸内細菌、シアノバクテリア、そしてソマチッド
・ 自然環境が一機に甦り、身体内が浄化される無農薬無肥料栽培の秘密
・ 人間の病と地球の病 ： 森と川は、細胞と血液 ～ 広葉樹林の復活 ～　 などなど。。。

 講師亀山祥彰プロフィール：
 1980年、ヨゼフ・ボイスの呼びかけにより誕生した「 緑の党 」に共鳴。
映像・建築～グランドスケープデザイン、グラフィックデザインの世界でディレクター・プロデューサーとして活躍。
その後、各種デザイナー・プランナー・プロデューサー、各種職人など、様々な職業を体験しながらも、一貫して環境問題に関わる。
 マクロコスモス・ミクロコスモス・マインドコスモスの眼差しから 環境・農業・医療・エネルギーなどの分野で、地球人類の意識の進化（神化）をうながす様々なプロジェクトを展開中。
 2008年５月末、ソマチッドの発見者：ガストン・ネサンから特別講義を受ける。

 ■イベント概要
日程:６月１４日(土)　　時間:11:00～18:00（10:30開場）
　※講演会終了後1時間程度フリー懇親会を行います。
場所:天人・天然芸術研究所／大阪市北区中崎町1-1-18 （地下鉄中崎町駅④番出口より北へ徒歩3分） http://tengei.atpk.jp/page_3 
参加費用:2500円
お申し込み:yesno@c-do.jpまで、件名「亀山氏講演会参加希望」、
　お名前、電話番号を明記の上6月12日までにお申し込み下さい。
　もしくは受付電話番号：090-2019-1020（加藤）まで
主催:ロダン21ひと育成実践塾 http://rodan21.typepad.jp/blog/ 
　　 Ｃ&deg;(シード) Yes!農研究所&amp;森守倶楽部　http://c-do.jp 

　☆亀話三（きわみ）シリーズとは&hellip; あらゆる分野の事情に精通し、
何を語らせてもウンチクとウィットに富んだ話芸で聴く人を魅了する亀山祥彰氏（通称亀ちゃん）にこれからの農や森、食や医療について3回にわたってまとめて話してもらおうというゼイタクなシリーズである。

おちゃらけたチラシにだまされることなかれ、第一回の今回は能天気に聴いていただいてその実、農の転機にしてもらおうという壮大なプロジェクトなのである。 
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>アレイダ・ゲバラ講演会　大阪会場詳細決定！！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c-do.jp/html/speech/events/post_13.html" />
   <id>tag:www.c-do.jp,2008://1.84</id>
   
   <published>2008-05-03T06:20:50Z</published>
   <updated>2008-08-24T12:49:53Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[ C&deg;が様々な団体と共催する&nbsp;アレイダ・ゲバラさんの講演会を中...]]></summary>
   <author>
      <name>yoshizawa</name>
      
   </author>
         <category term="031開催予定" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c-do.jp/">
      <![CDATA[<p>
C&deg;が様々な団体と共催する&nbsp;アレイダ・ゲバラさんの講演会を中心とするキューバのお祭「VIVA! CUBA&times;JAPAN FIESTA」の詳細がきまりました。
</p>
<p>
スタッフもまだまだ募集中です！
</p>
<p>
&darr;ホームページも下記に新設されました。<br />
<a href="http://www.cuba-japan.com/">http://www.cuba-japan.com/</a>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
☆転送・転載大歓迎！<br />
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　<br />
　　　　　　　　　　『VIVA! CUBA&times;JAPAN FIESTA』<br />
　　　　　　　　　～キューバと日本に平和の橋をかけよう～<br />
<br />
　　　　　　　　☆チェ・ゲバラの娘「アレイダ・ゲバラ」講演あり☆<br />
<br />
　　　　　　　&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 　　<a href="http://cuba-japan.com/"><u><span style="color: #800080">http://cuba-japan.com</span></u></a><br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
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■　VIVA! CUBA&times;JAPAN FIESTA って？ （一言で言うと・・・）<br />
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<br />
<br />
　　キューバの魅力をいっぱい紹介するお祭です！<br />
　　キューバ医療映画・キューバ農業映画の上映、キューバについての講演、<br />
　　キューバの音楽＆ダンス、キューバ関連他ブース出展等盛りだくさん。<br />
<br />
　　今回が初来日となるチェ・ゲバラの娘 アレイダ・ゲバラの講演会は<br />
　　必見です！！<br />
<br />
<br />
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■　プログラム<br />
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<br />
<br />
　　1部（13:30～16:30)※開場12：30<br />
　　　13:35 マイケル・ムーア監督最新作『SiCKO（シッコ）』上映<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp; 　15:50 キューバ農業ドキュメンタリー映画『Salud!ハバナ』上映<br />
<br />
　　2部（17:30～21:10）※開場16：30<br />
&nbsp;&nbsp; 　 17:35 吉田沙由里講演（NPOアテナ・ジャパン代表）<br />
　　　　　　　テーマ「小さな国の大きな奇蹟」<br />
　　　18:30 アレイダ・ゲバラ講演<br />
　　　　　　　テーマ「父ゲバラ、キューバ、そして日本」<br />
　　　20:30 コンパルサ（キューバの歌と踊り）<br />
　　　20:50 平和の祈り<br />
　　　21:10 終了<br />
&nbsp;　<br />
<br />
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■　VIVA! CUBA&times;JAPAN FIESTA 概要<br />
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<br />
<br />
　　日　程　：　５月２０日（火）<br />
<br />
　　時　間　：　1部　１３：３０～１６：３０<br />
　　　　　　　　　2部　１７：３０～２１：１０<br />
<br />
　　場　所　：　大阪府立青少年会館文化ホール<br />
　　　　　　　　　（大阪市中央区森ノ宮中央2-13-33）<br />
　　　　　　　　　<a href="http://www.opyh.jp/"><u><span style="color: #800080">http://www.opyh.jp/</span></u></a><br />
<br />
　　参加費　：　1部　800円(1,000円）<br />
　　　　　　　　　2部　2,000円（2,500円）<br />
　　　　　　　　　通し 2,500円(3,000円）<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 　※全て自由席<br />
　　　　　　　　　※大学生以下は半額<br />
　　　　　　　　　※（　）は当日<br />
<br />
　　定　員　 ：　１,２００名<br />
<br />
　　申込み　：　後記「チケットお申込み」参照<br />
<br />
　　問合せ　：　TEL　078-802-5120<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; E-mail　<a href="mailto:info@cuba-japan.com"><u><span style="color: #800080">info@cuba-japan.com</span></u></a><br />
<br />
　　主　催　：　VIVA! CUBA&times;JAPAN　FIESTA実行委員会<br />
　　　　　　　　&nbsp;<a href="http://cuba-japan.com/"><u><span style="color: #800080">http://cuba-japan.com</span></u></a><br />
<br />
　　共　催　：　C&deg;（シード）　<a href="http://www.c-do.jp/"><u><span style="color: #800080">http://www.c-do.jp/</span></u></a><br />
　　　　　　　　健康道場Sala Santi&nbsp;<a href="http://www.npo.co.jp/santi/"><u><span style="color: #800080">http://www.npo.co.jp/santi/</span></u></a><br />
　　　　　　　　NGO風人ネットワーク&nbsp;<a href="http://www.painukaji.com/"><u><span style="color: #800080">http://www.painukaji.com/</span></u></a><br />
　　　　　　　　NPOワンネス&nbsp;<a href="http://www.npo-oneness.com/"><u><span style="color: #800080">http://www.npo-oneness.com/</span></u></a><br />
　　　　　　　　Candle Night 1 Pi:ce実行委員会　<a href="http://www.1pi-ce.jp/"><u><span style="color: #800080">http://www.1pi-ce.jp/</span></u></a><br />
<br />
　<br />
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■　VIVA! CUBA&times;JAPAN FIESTA&nbsp; のご案内<br />
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<br />
<br />
　　ビバ、アミーゴス！！<br />
<br />
　　皆さん、キューバの事ご存知ですか？<br />
<br />
<br />
　　☆都市の野菜自給率100％（1991年の食料自給率は40％程度）<br />
　　☆医療費無料（予防医学中心）<br />
　　☆教育費無料<br />
　　☆環境先進国（省エネ家電化政策実施、クリーンエネルギー採用）<br />
　　☆交通手段の中心がヒッチハイクという助け合いの心<br />
　　☆歌と踊りを愛する芸術性あふれる明るい文化<br />
<br />
<br />
　　キューバは魅力がいっぱいです。<br />
　　今の日本が学べる事がたくさんあると思います。<br />
<br />
<br />
　　そして、そんなキューバの人達は、私達勤勉な日本人に対して尊敬の<br />
　　念を抱いてくれており、更に毎年8月6日に、広島・長崎の原爆慰霊祭を<br />
　　行っています。<br />
<br />
<br />
　　VIVA! CUBA&times;JAPAN FIESTA(略してビバキュー）は、こんなキューバ<br />
　　と日本に平和の橋をかけようと思いました。キューバの魅力をめいっぱい<br />
　　紹介し、日本からの平和のプロジェクトも紹介します。<br />
　　キューバと日本がもっとつながり、お互いの国がよりHAPPYな社会を<br />
　　築く事を願いお祭を開催します。<br />
<br />
<br />
　　ゲストにキューバ革命を成功に導いたチェ・ゲバラの長女であるアレイダ・<br />
　　ゲバラさん（初来日）を招き、父ゲバラについて、キューバについて、<br />
　　そして日本について語ってもらいます。<br />
<br />
<br />
　　また、農業・環境・キューバ交流活動等をしている方々のブース出展も<br />
　　予定しており、まる一日キューバが満喫できます！<br />
<br />
　　皆さんのご来場お待ちしております！<br />
<br />
<br />
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■　世界ともしびプロジェクトについて（ビバキューで応援するプロジェクト）<br />
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<br />
<br />
　　原爆投下から63年経つ現在に、広島を一瞬で廃墟とした戦災の火が、<br />
　　福岡県八女郡星野村で燃え続けている事をご存知でしょうか？<br />
　　戦争のない平和な世界を訴えようと、守り継がれたこの原爆の残り火<br />
　　「平和の火」を平和の結束として世界へ分火していくプロジェクトが<br />
　　NPOアテナ・ジャパン（代表　吉田沙由里）が行う「世界ともしびプロジェクト」<br />
<br />
　　です。そして、2008年にキューバへの分火が予定されています。<br />
　　ビバキューの収益金は全てこの「世界ともしびプロジェクト」の活動資金<br />
　　として寄付させていただきます。<br />
<br />
　　世界ともしびプロジェクトHP　<a href="http://www.atenajapan.com/"><u><span style="color: #800080">http://www.atenajapan.com/</span></u></a><br />
<br />
<br />
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■　アレイダ・ゲバラ紹介<br />
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<br />
<br />
　　1960年チェ・ゲバラと妻アレイダ・マーチとの間に長女として誕生する。<br />
　　7歳の時に父チェを亡くし、その後父と同じ医師になる。現在はキューバ<br />
　　親善大使を務めながら、小児科医として活躍し、父親ゆずりの行動力<br />
　　でラテンアメリカやアフリカを飛び回って、子供たちの医療活動などを行っ<br />
　　ている。また自らジャーナリストとしてベネズエラのチャベス大統領に<br />
　　インタビューしたり、昨年上映されたマイケル・ムーア監督作品『シッコ』<br />
　　でもキューバ医師としてインタビュー出演するなどの活躍もしている。<br />
<br />
　　＜チェ・ゲバラについて＞<br />
　　国境や国籍にとらわれず平等主義者であったチェは、ラテンアメリカ各地<br />
　　で反政府運動を行う中、フィデル・カストロとの出会いでキューバ革命に<br />
　　参加し、革命軍の指揮者として勝利に貢献した。その後、更なるラテン<br />
　　アメリカ人民の革命を目指してボリビアで活動中に、政府軍に捕らわれ<br />
　　て、1967年10月9日、銃殺されて39年の生涯を終えた。今でもチェの理<br />
　　念はラテンアメリカの礎となっている。<br />
<br />
<br />
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■　チケットお申込み<br />
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<br />
<br />
　　希望するチケットの種類および枚数、氏名、電話番号を明記し、メールの<br />
　　場合は件名を 「チケット申込み」で<a href="mailto:ticket@cuba-japan.com"><u>ticket@cuba-japan.com</u></a>、FAXの場合<br />
　　は 078-802-5120 までご連絡の上、代金をお振込み下さい。<br />
　　※申込み締め切り：５月１５日（木）<br />
<br />
　　例）　１部&times;２枚、弓馬太郎、090-123-4567　<br />
<br />
　　【振込み先】<br />
　　ゆうちょ銀行　記号：14180　番号：54343731<br />
　　　　　　　　　　　　「VIVA!　CUBA&times;JAPAN FESTA 実行委員」<br />
<br />
　　三菱東京UFJ銀行　船場支店　普通　4609620　<br />
　　　　　　　　　　　　「VIVA!　CUBA&times;JAPAN FESTA 実行委員」<br />
<br />
　　※振込み手数料はご負担下さい。<br />
　　※入金確認後、整理番号をお知らせ致しますので、振込み明細と合わ<br />
　　　せて当日受付までお持ち下さい。チケットと交換させていただきます。<br />
<br />
<br />
<br />
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■　賛同基金募集<br />
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<br />
<br />
　　世界ともしびプロジェクトの賛同基金を募集しております。<br />
　　　<br />
　　個人：１口　3,000円　　団体・企業：1口　10,000円<br />
　　※賛同者の方のお名前はアテナ・ジャパンHPで紹介させていただきます。<br />
<br />
　　【使用目的】<br />
　　2008年完成予定平和の火永久保存用モニュメント建設費用<br />
　　2008年キューバ国内「サダコと折鶴」小学生用教科書の作成<br />
　　プロジェクトに関する運営費用等<br />
　　※収支は、年度末（３月末）にHPで公開いたします。<br />
<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp; 【振込み先】<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp; 三菱東京UFJ銀行　虎ノ門中央支店　普通　6603434<br />
　　トモシビキキン　ダイヒョウ　ヨシダサユリ<br />
<br />
　　口座入金後には以下の情報を事務局へご連絡いただけますようお願い<br />
　　致します。<br />
　　E-mail ：<a href="mailto:tomoshibi@atenajapan.com"><u>tomoshibi@atenajapan.com</u></a><br />
　　氏名 、住所 、電話番号（任意） 、メールアドレス 、生年月日（任意） 、<br />
　　賛助金額 、URL（任意） 、会社名（任意）<br />
　<br />
<br />
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■　スタッフ募集！<br />
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<br />
<br />
　　農業やる人、医療に携わる人、サルサをやる人、キューバ音楽が好きな人、<br />
　　チェ・ゲバラのファン、環境に興味のある人・・・20～60代のいろんな人が<br />
　　集まって楽しくこのお祭を作ってます。<br />
　　がっつりスタッフ、ちょっぴりスタッフ、募集してますのでぜひ気軽にご参<br />
　　加下さい。<br />
<br />
　　スタッフお申込みは　<a href="mailto:info@cuba-japan.com"><u><span style="color: #800080">info@cuba-japan.com</span></u></a>　まで件名「スタッフ申込み」<br />
　　で、氏名・連絡先を明記の上ご連絡下さい。<br />
<br />
<br />
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■　メディアに掲載いただける方募集<br />
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<br />
<br />
　　新聞・雑誌・TV・ラジオ・ミニコミ・フリーペーパー・社内報・学級新聞等<br />
　　メディアにご紹介いただける方を募集してます。ご連絡いただきましたら<br />
　　詳しい企画書および写真素材等をお送りします。<br />
　　※ご連絡いただかなくても自由に掲載いただいて結構です。<br />
<br />
　　メディア専用お問合せは　<a href="mailto:media@cuba-japan.com"><u>media@cuba-japan.com</u></a>　まで件名「メディア<br />
　　問合せ」で氏名・連絡先を明記の上ご連絡下さい。<br />
　　　<br />
<br />
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>設楽清和さん講演会開催報告（３月１６日）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c-do.jp/html/speech/topics/post_12.html" />
   <id>tag:www.c-do.jp,2008://1.80</id>
   
   <published>2008-03-16T20:10:53Z</published>
   <updated>2008-03-17T16:01:55Z</updated>
   
   <summary> １６日、設楽清和さんをお迎えしてYes!農研究所のイベントとして パーマカルチ...</summary>
   <author>
      <name>yoshizawa</name>
      
   </author>
         <category term="032過去の開催報告" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="910新着情報・開催報告" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c-do.jp/">
      <![CDATA[<p>
１６日、設楽清和さんをお迎えしてYes!農研究所のイベントとして<br />
パーマカルチャーの講演会を開催させていただいた。<br />
２週間前という短い告知期間及び多くのイベントが併催され、また前日にはパーマカルチャーの<br />
セミナーを前日に行っているという中で１８名もの方にご参加いただいた。
</p>
<p>
<img src="http://www.c-do.jp/uploads/images/yesno/shidara/CIMG5920.jpg" alt="設楽清和さん" title="設楽清和さん" width="350" height="466" />
</p>
<p>
<br />
「１万年後のこの社会に何が残っていますか？」
</p>
<p>
こんな問いからパーマカルチャーについて解説いただいた。
</p>
<p>
<br />
「持続可能」言い換えれば「サスティナビリティ」。
</p>
<p>
これがパーマカルチャーの中心的な考え方である。
</p>
<p>
自然こそ持続可能であり、
</p>
<p>
そして、自然の中にこそ、持続可能なメカニズムがあり、
</p>
<p>
そして、自然をベースにどのような文明を築いていて行かなければならないか考えることが大切であり、
</p>
<p>
自然に負荷をかけないどころか、より自然を豊かにしていく文明の在り方を目指すということでした。
</p>
<p>
<br />
お金を出せば、なんでも買える時代を生きる僕らは
</p>
<p>
長い歴史の中で、人が生活の中で身につけてきた知恵を生きる力を
</p>
<p>
失っている。
</p>
<p>
学校で勉強した知識で満足し、知らない事を知っているつもりで生きているその危うさを<br />
設楽さんは自身の体験を下に語っていただいた。
</p>
<p>
購入する、そして捨てる
</p>
<p>
それを簡単すぎてつまらないという感性。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
ゴミにするのは、想像力を使っていないだけ。
</p>
<p>
今あるものを想像力を使って新しい価値あるものを作り出す。
</p>
<p>
そうやって一人ひとりが自分の空間をデザインする。
</p>
<p>
そういう考え方がパーマカルチャーに流れている。
</p>
<p>
<img src="http://www.c-do.jp/uploads/images/yesno/shidara/CIMG5921.jpg" alt="設楽清和さん" title="設楽清和さん" width="350" height="262" />
</p>
<p>
講演会の後半はコミュニティについて語っていただいた。
</p>
<p>
「コミュニティとは人間の本質を成就する場である。」と語られた。
</p>
<p>
逆に言うと、ちゃんとしたコミュニティがないと人間は成就しないということである。
</p>
<p>
その人そのものを受け止める。自分をオープンでいられる。ということがコミュニティの基本である。
</p>
<p>
それは、相手が望むものに合わせたり、役割を演じたりするものではない。
</p>
<p>
そういうコミュニティの中でこそ
</p>
<p>
<br />
まず、自分が何者かを知る。
</p>
<p>
そして、自分の能力を開発する。
</p>
<p>
自分の能力を自分以外の人達の為に使う。
</p>
<p>
そこで、人と人が交流する。
</p>
<p>
<br />
という本来の人と人の在るべき姿が実現するという。
</p>
<p>
<br />
エコ・ビレッジのモデルである「ITHACA」で決め事をする時、<br />
全員一致で物事を決めるという事が紹介されていた。
</p>
<p>
時間がかかったとしても全員が納得するまでとことん話し合うという。
</p>
<p>
設楽さんの講演の後、質疑応答を行った。
</p>
<p>
通常、質疑応答は２，３人で終わる事が多いが、今回は
</p>
<p>
次から次に皆質問していった。
</p>
<p>
今回、エコ・ビレッジ的にやってみようとなんとなく思い、予定時刻が過ぎても、<br />
皆の気が済むまで質疑応答を続けた。
</p>
<p>
自然な形でほとんどの方が質問し、１時間以上に及ぶ熱い質疑応答の時間だった。
</p>
<p>
講演家は当然設楽さんですが、参加者も、そして会場のＡｍａｎｔｏスタッフさんも全員<br />
参加し、一人ひとり表現していた、そんななんとも言えないすばらしい会でした。
</p>
<p>
&nbsp;
<img src="http://www.c-do.jp/uploads/images/yesno/shidara/CIMG5917.jpg" alt="パーマカルチャー講演会" title="パーマカルチャー講演会" width="350" height="262" />
</p>
<p>
<br />
自分が本当にその事を知っているのか？<br />
今ある物に自分の想像力を加えて何を作るのか？<br />
人が人らしく在るためのコミュニティをどう創造していくのか？
</p>
<p>
そんな事を胸に抱いて歩んで行きたいと思いました。
</p>
<p>
講演会に協力していただいた、サンチェ、ひろっち、橋本さんありがとうございました。
</p>
<p>
報告担当：たけ
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>塩見直紀氏講演会開催報告（2月16日）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c-do.jp/html/speech/topics/216_1.html" />
   <id>tag:www.c-do.jp,2008://1.76</id>
   
   <published>2008-02-19T16:42:43Z</published>
   <updated>2008-02-19T17:27:30Z</updated>
   
   <summary> 半農半X。 塩見直紀氏の講演会が2月16日に行われた。 Salon de Am...</summary>
   <author>
      <name>yoshizawa</name>
      
   </author>
         <category term="032過去の開催報告" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="910新着情報・開催報告" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c-do.jp/">
      <![CDATA[<p>
半農半X。
</p>
<p>
塩見直紀氏の講演会が2月16日に行われた。
</p>
<p>
<img src="http://www.c-do.jp/uploads/images/yesno/shiomisan/CIMG5869.jpg" alt="塩見直紀さん" title="塩見直紀さん" width="350" height="262" />
</p>
<p>
Salon de Amantoに60名が集まった。
</p>
<p>
アマントに設置しているテーブルを全て外に出し、めいいっぱい<br />
テーブルと座布団を並べてなんとか全員店内におさまった。
</p>
<p>
ロフトの上には10人位の人が上がり、落ちてこないか少し不安になるくらいだった（笑）
</p>
<p>
<br />
塩見さんはとても穏やかで、親しみやすい雰囲気の方です。
</p>
<p>
非常に優しい口調で、
</p>
<p>
「僕ってすごく普通でしょ。今は普通の人が社会を変えていく時代だと僕は思っています。」
</p>
<p>
と言う事から話を頂いた。
</p>
<p>
以前の職場で、非常に個性的な人達の環境の中で、自分が非常に普通である事に焦りを感じ、<br />
自分を探求し始められたという。
</p>
<p>
そして、「半農半X」というコンセプトを発見した。
</p>
<p>
塩見氏が影響を受けた言葉として内村鑑三氏の言葉を紹介してくれた。
</p>
<p>
「我々は何をこの世に遺して逝こうか。金か。事業か。思想か」
</p>
<p>
彼はこの言葉に感銘を受け、未来に人生を残そうと決意し、内村鑑三がこの言葉を言った<br />
同じ年の33歳の時に、帰郷し「半農半X」を中心に、情報発信を行っていったという。
</p>
<p>
「僕は自分の情報を全てインターネット上に公開したいと思ってます」
</p>
<p>
&nbsp;情報を受け取る側から、発信する側に変わった事で、人生が開けていったそうだ。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<br />
半農半Xとは・・・
</p>
<p>
永続可能な農ある小さな暮らしをベースに、自らの「X」（X＝天命・使命・ライフワーク・生きがい・天職・未知なるもの・・・）<br />
を実践し、発信し、全うしていくスタイル。
</p>
<p>
様々な可能性をご紹介していたただいた。
</p>
<p>
半農半社会企業家、半農半NPO、半農半ヘルパー、半農半カフェ、半農半唄者・・・。
</p>
<p>
しかし、「半農半X」は規模も収穫高も場所も重要ではない。<br />
自然や生命に対する感性を育みながら豊かに生活する事が重要であると言う事。
</p>
<p>
都会でも、生活の中に小さくても「農」に触れる機会を作ることで「半農半X」が可能であるという事。
</p>
<p>
<br />
第2部では「Let&#39;s Start 農」をテーマにトークセッションを行っていただいた。
</p>
<p>
パネラーは、
</p>
<p>
都市での農を模索し実践している「谷町空庭」さん<br />
<a href="http://www.soraniwa.net/">http://www.soraniwa.net/</a>
</p>
<p>
大阪の都心のカフェ「Amanto」でこれから「農」に取り組もうとしているオーナーのJUNさん<br />
<a href="http://jun240.atpk.jp/">http://jun240.atpk.jp/</a>
</p>
<p>
そして塩見さん
</p>
<p>
<img src="http://www.c-do.jp/uploads/images/yesno/shiomisan/CIMG5875.jpg" alt="トークセッションの様子" title="トークセッションの様子" width="350" height="262" />
</p>
<p>
都市における「農」についてから始まり、またそれを超えて空庭さんとJUNさんの独特の<br />
世界観の中、テーマに関係ない、いや、テーマを超えた話でも非常に盛り上がった。
</p>
<p>
最後のフリー懇親会の中でも塩見さん、空庭さん、JUNさんの周りには人だかりができ、<br />
彼らからたくさんの事をその会場に参加頂いた方々に発信されていた感じで凄くよかった。
</p>
<p>
トークセッションの中で空庭さんの空畑クラブ、アマントと僕らC&deg;のコラボレーション<br />
企画として進める畑企画についてそれぞれ紹介していただいたのだが、講演会後の<br />
アンケートで多くの方々がこれら取り組みに参加いただく意向をいただき非常に嬉しかった。<br />
（これら企画の詳細を知りたい方はご連絡ください）
</p>
<p>
<br />
今回の講演会にはパーマカルチャー・センター・ジャパンの設楽さんも神奈川県から駆けつけていただき、<br />
ご参加いただいていたので最後に少しお話いただいた。
</p>
<p>
<a href="http://www.pccj.net/">http://www.pccj.net/</a>
</p>
<p>
「今、農業が生活を支えたり、お金を得る為の「農業」から、自己を表現する為の<br />
喜びを得る為の、そして人と繋がる為のツールとしての「農」として変化している」
</p>
<p>
というお話をいただいた。
</p>
<p>
まさしくその通りだと思った。
</p>
<p>
そう、「農」で繋がればいいと僕は思っていたのでした。
</p>
<p>
僕はこの講演会では2つの繋がりを用意していた。
</p>
<p>
<br />
一つは「農」に関する緩やかな繋がりを作るメーリングリスト「農○（のーまる）」。
</p>
<p>
素人から専門家まで、お互いを認め合い、補い合い、そして共に前に進む「農」というキーワードだけで繋がるメーリングリスト。
</p>
<p>
<br />
もう一つは自給率100％を目指し様々な事にチャレンジしていく人達が入るメーリングリスト「Yes!農研究所」。
</p>
<p>
<br />
回収させていただいたアンケートのうち、9割近くの方がどちらかにご参加頂いた。
</p>
<p>
どんどん繋がっていきたい。
</p>
<p>
メーリングリストへ参加ご希望の方はご連絡ください。
</p>
<p>
<br />
「農○」については、<br />
<a href="mailto:nomal-subscribe@yahoogroups.jp">nomal-subscribe@yahoogroups.jp</a>　に空メールを送っていただくと誰でも参加できます。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
僕らが目標としている「自給率１００％」
</p>
<p>
それは非常に大きな目標である。
</p>
<p>
一人では０．１％上げるのにも凄く凄く大変である。<br />
でも、皆が同じ想いの元繋がり、前に一歩ずつ進めば必ず達成できる。
</p>
<p>
僕らの世代で必ず１００％にしてみせる。
</p>
<p>
その為にYes！農研究所ははみんなの想いを繋ぎながら前に進みたいと思います。
</p>
<p>
さぁ、関西の農業はこれから盛り上がっていきますよ～！！
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
※塩見さんのブログにも紹介していただきました。<br />
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/simpleandmission/diary/200802160000/">http://plaza.rakuten.co.jp/simpleandmission/diary/200802160000/</a>
</p>
<p>
報告担当：吉澤武彦
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>2/10（日）　大阪OKカフェ開催</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c-do.jp/html/210ok.html" />
   <id>tag:www.c-do.jp,2008://1.75</id>
   
   <published>2008-02-08T17:29:56Z</published>
   <updated>2008-02-19T16:55:47Z</updated>
   
   <summary> ＯＫカフェとは！（≧▽≦） 年齢、性別、国籍、ハンデを気にせず、みんなで楽しく...</summary>
   <author>
      <name>yoshizawa</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c-do.jp/">
      <![CDATA[<p>
ＯＫカフェとは！（≧▽≦）<br />
年齢、性別、国籍、ハンデを気にせず、みんなで楽しくお茶しましょぉっていうお茶会イベントです☆<br />
毎月第2日曜日に中崎町のカフェで13:00～15:30まで開催っ☆<br />
<br />
<br />
開催場所はとてもステキでレトロな、天人（アマント）って%E
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>“ソマチット農法”　野上夫妻講演会報告！(1月16日）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c-do.jp/html/speech/topics/post_11.html" />
   <id>tag:www.c-do.jp,2008://1.74</id>
   
   <published>2008-01-31T06:26:51Z</published>
   <updated>2010-01-11T13:52:47Z</updated>
   
   <summary> 下記講演会はソマチッドの全貌を明らかにするプロジェクト「ソマチッド基金」の ガ...</summary>
   <author>
      <name>kato</name>
      
   </author>
         <category term="032過去の開催報告" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c-do.jp/">
      <![CDATA[<div class="entry_contents">
<p>
下記講演会はソマチッドの全貌を明らかにするプロジェクト「ソマチッド基金」の<br />
ガストン・ネサーン訪問前の内容でソマチッドについて正しい情報は下記の<br />
「ガストン・ネサーンアカデミー」のサイトをご参照ください。<br />
<a href="http://www.gaston-academy.org/">http://www.gaston-academy.org/</a>
</p>
<p>
また、野上さんも現在ソマチッドと当時称していたものと、ソマチッドを別のもの<br />
と理解し、野神農法に名称を変更し実施されてます。<br />
<br />
その辺りご理解いただいた上、下記内容をご確認ください。　（２０１０年１月１１日追記）
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
＜ここから報告の内容です＞
</p>
<p>
　１月２６(土)　ソマチット農法を実践しておられる栃木の野上夫妻に来ていただいて<br />
講演会を行いました。
</p>
<p>
&nbsp;
<img src="http://www.c-do.jp/uploads/images/yesno/nogami/CIMG5829.jpg" alt="加藤みです。" title="加藤みです。" width="350" height="262" />
</p>
<p>
　&ldquo;ソマチット&rdquo;という聞いたことのないモノを使った農法をしている人の講演会、<br />
というつかみどころのない内容だったにもかかわらず、<br />
会場は当初の予想を大きく上回って４０名近い大入りの満席になりました。<br />
　yes！農研究所第一弾イベントとして最高のスタートを切ることができました。
</p>
<p>
　講演をしてくださった野上夫妻をはじめ、<br />
告知をしてくれたみんなや来てくださった皆様には感謝の気持ちでいっぱいです。
</p>
<p>
<br />
　野上さんのお話はまず、ソマチットとは何か？というところから始まりました。
</p>
<p>
細胞や血液や環境の中やありとあらゆるところにいながら、<br />
その小ささのせいでいままでまったく気付かれなかった（気付かれても無視されていた）ソマチット。
</p>
<p>
血液の中にもはっきりと見えているのに、<br />
フランスの科学者ガストン＝ネサンが発明した顕微鏡で研究されるまで<br />
細胞のゴミとか脂肪のつぶだと考えられていたそうです。
</p>
<p>
ところがガストン=ネサンが研究した結果によると、<br />
ソマチットはゴミどころか人間を含む動物や植物の免疫系をつかさどっているということがわかったそうです。
</p>
<p>
ソマチットが体内で元気活発に動いているほど、その人も元気だというのです。
</p>
<p>
さらにソマチットはどんな高熱や低温、放射線や酸にさらされても死ぬことがなく<br />
不死の生命体だそうでその大きさはなんとDNAの鎖より小さいというのです。<br />
（食べられても死なないで血液や細胞内に共生するので人間は食物からソマチットを体内に取り込んでいる）
</p>
<p>
つまりソマチットは地球上で唯一DNAを持たない生命体であり、<br />
地球上で最古の生命体であるというのです。
</p>
<p>
ソマチットは人間の体内で免疫系を保つ働きをしますが、<br />
宿主の人間が病気をしたりマイナスの感情を強く持つなど<br />
環境が悪くなると殻を作って免疫活動を放棄するといいます。
</p>
<p>
仕事放棄してダメじゃんソマチット。
</p>
<p>
<br />
ところが北海道で発見された2500万年前の貝化石から取り出された古代のソマチットは<br />
塩酸やマイナスイオン水で活性化させてやると<br />
2500万年の眠りから覚めて元気に動き出すだけでなく<br />
環境悪化に対しても仕事を放棄することなく免疫活動を続けるというのです。
</p>
<p>
病気になった人がこの古代ソマチットを飲むと、<br />
体内に入った古代ソマチットが現代ソマチットが仕事放棄した免疫活動を再開して<br />
病気を治してくれるそうです。
</p>
<p>
<img src="http://www.c-do.jp/uploads/images/yesno/nogami/CIMG5841.jpg" alt="野上さん" title="野上さん" width="350" height="262" />
</p>
<p>
<br />
野上さんがやっているソマチット農法は<br />
農業にソマチットを応用することで大地を活性化させてそこで取れる作物も活性化させ<br />
さらにそれを食べた人間も活性化させるというすごいものでした。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
実際の農業実務に関しては原始の地球で生命が誕生したときの無機スープと同じ状態の<br />
無機ミネラル溶液を併用します。
</p>
<p>
畑にソマチットをまき、ミネラル溶液をまくことで急速に環境の毒物を分解し、<br />
好気性の菌を繁殖させ長年のうちに大地から奪われた微量ミネラルを補充します。<br />
つまり原始の地球上で行われたことを畑の中で再現するのだといいます。<br />
環境が整えられた作物は、本来の生命力を取り戻して元気においしく育つのだそうです。
</p>
<p>
<br />
論より証拠で<br />
ソマチット農法で作られた作物をみんなで試食しました。
</p>
<p>
まずはマイタケ。<br />
野上さんの農園で取れたマイタケを生のままいただきました。<br />
マイタケを生のまま食べるなんて初めての経験で、おっかなびっくりでしたが<br />
癖のないさわやかな味がしておいしかったです。
</p>
<p>
比較対象として次に市販のマイタケが回されました。<br />
一かけ、口に入れただけでエグみが口の中に広がって、次に一気に舌がしびれました。
</p>
<p>
野上さんいわく、スーパーで買ってきたマイタケだということですが<br />
こんなものをいつも食べているのかと改めて恐ろしくなりました。
</p>
<p>
<br />
後半は地球の生命の成り立ちや現代農業が今までやってきたことを<br />
科学的に解説していただきました。<br />
農業の話のはずなのに地球の成り立ちの話&hellip;
</p>
<p>
ソマチット農法が別名地球再生農法と呼ばれているゆえんですね。<br />
ソマチットとミネラル溶液が人間の長年の環境破壊で壊れた環境を一気に再生してくれ<br />
なおかつその土壌で取れた作物はおいしく、ソマチットがびっくりするほど多い。<br />
（野上さんの農園で取れたニラの中で動くソマチットの映像も見せていただきました）
</p>
<p>
最後にソマチット農法で作られたイチゴとミニトマトをいただきました。<br />
信じられないほど甘くて、味が濃い！！
</p>
<p>
ちなみにこのイチゴ、1個一万円位する高級イチゴを作っている農家の方に食べてもらったら<br />
その高級イチゴよりもおいしいといわれたそうな&hellip;。
</p>
<p>
食べ物もおいしかったのですが、会場のみんなが驚いたのは野上さん夫婦の若いこと！<br />
ご主人は御歳75歳（？）奥さんは21歳下だということですが<br />
二人ともとてもそんな風には見えないほど肌に張りが合って元気そのもの！！！<br />
年齢を聞いて会場みんなでひっくり返ってしまうほどでした。
</p>
<p>
ソマチットの話からは少しはなれましたが、<br />
夫婦のこれまでの歩みや夫婦の秘訣やなんかも話していただき、会場は大いに盛り上がりました。
</p>
<p>
<br />
果たしてうまくいくかどうか不安でもあった今回の講演会。<br />
大成功のうちに終わることができました。
</p>
<p>
野上さん、来ていただいた皆さん、サポートしてくれたスタッフのみんな、<br />
どうもありがとうございました。
</p>
<p>
<br />
講演会を聞いたからには次、実践ですね。
</p>
<p>
農業を実践するプロジェクトも計画中ですので<br />
これからのyes!農研究所の活動にもご注目ください。
</p>
<p>
<br />
次回は2月16日(土)半農半X　塩見直紀さんの講演会ですよ～。
</p>
<p>
<br />
文責：かとう&ldquo;み～&rdquo;
</p>
</div>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>1/26(土）　本当においしい野菜を食べよう！　「ソマチット農法」　野上夫妻　講演会</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c-do.jp/html/126.html" />
   <id>tag:www.c-do.jp,2008://1.71</id>
   
   <published>2008-01-15T16:36:37Z</published>
   <updated>2008-02-19T17:02:19Z</updated>
   
   <summary> ソマチットとは２０世紀中頃にフランスで確認された未知の生命体です。 地球上の全...</summary>
   <author>
      <name>kato</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c-do.jp/">
      <![CDATA[<p>
<img src="http://www.c-do.jp/uploads/images/yesno/somatide01.jpg" alt="小さい粒の方です。" title="ソマチッド" width="288" height="197" />
</p>
<p>
<img src="http://www.c-do.jp/uploads/images/yesno/somatide02.jpg" alt="ソマチッドです。" title="ソマチッドです。" width="238" height="171" />
</p>
<p>
ソマチットとは２０世紀中頃にフランスで確認された未知の生命体です。<br />
地球上の全ての生命の細胞内やあらゆる場に存在し、私たちの生命活動に<br />
大きな影響を与えていることが近年確認されつつあります。
</p>
<p>
細胞にエネルギーを供給しているらしいことから人体血液中では、<br />
ソマチットが数多く活発に動いているほうが、より健康であることがわかっています。
</p>
<p>
ソマチットについて詳しくは&darr;を参照。<br />
<a href="http://www.peace2001.org/2006/main/rashin/somatide.html">http://www.peace2001.org/2006/main/rashin/somatide.html</a>　
</p>
<p>
ソマチット農法は、1999年一人の公園緑地計画家とその夫が東京都大田区から<br />
栃木県藤岡町へ新規就農したことから始まりました。　
</p>
<p>
自然生態系に即した本物の食環境を求め、緑地のメカニズムを知る彼女と夫が<br />
作り上げた農地から収穫される作物は、不耕起を基本としながらソマチットと<br />
ミネラルを利用し、無肥料にもかかわらずとてつもなく美味しいと評判になっています。<br />
　<br />
2006年春、おそらく世界で初めて、この農地で収穫された作物野菜の中のソマチットが<br />
映像として記録されました。　そしてそこに映ったソマチットは一般野菜のソマチット<br />
よりもより多く、より元気で、より活発に、作物の中で動いていたのです。<br />
　<br />
そして二人がソマチットを知ったその時、全ての地球生命の循環メカニズムの<br />
全貌が見えてきたのです。 　
</p>
<p>
と、小難しいことはおいておいても、一口食べればわかるその野菜のうまさ！<br />
うまい上に地球の環境回復の切り札ともいえるソマチットにふれてみてください。 　<br />
また、ソマチット農法をされている野上夫妻の姿や生き様にも感銘を受けることでしょう。<br />
ソマチットを語り、野菜を語り、人生を語る。　野上さんの講演にぜひお越しください。
</p>
<p>
チラシの<a href="/uploads/files/yesno/yesno-start.pdf">ダウンロード</a>
</p>
<p>
<br />
1月26日　「ソマチット農法」　野上夫妻　講演会　　　　　<br />
時間：18：00スタート（17：30開場）　　　　<br />
21:00　終了<br />
参加費：いのち再生研究会会員　１，５００円　<br />
&nbsp; 　　　　非会員　　　　　　　　　　　 ２，０００円<br />
場所：Salon de Amanto 　<br />
　　　<a href="http://www.yura-ism.com/amanto/">http://www.yura-ism.com/amanto/</a>　　　　<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 〒530-0015　大阪市北区中崎西1-7-26　<br />
<img src="http://www.c-do.jp/uploads/images/yokutsukau/map.gif" alt="注意！温泉のすぐ横の細い道を曲がってください。" title="アマントの地図" width="382" height="286" />
</p>
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   </content>
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